園長のひとりごとをとりとめもなく、ブログ風に書きます。
あんまりまじめに書きません。いや書けません。
適当に流して読んでやってください。
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日付の新しい順に並んでいます
2019年11月18日(月)
■雨の予報が
 昨晩西側の空にそびえていた富士山、暗闇につつまれる頃には一面の雲に包まれていました。今日の予報は雨のち曇り、お邪魔する幼稚園は霊峰富士の裾野に建っていますので、山が見えなくちゃ全国からいらした園長先生がたがちょっとがっかりするかなと心配していました。朝目が覚めて真っ先にきっちりと閉じていたホテルの部屋のカーテンをのぞくと、あーあやっぱり完全に富士山は雲の中、でもどうやら雨は免れたようで、移動に差し障りはなさそう。富士宮の駅前から車で10分ほどのところに幼稚園がありますので、こちらに移動しました。
 実はこちらの幼稚園さん、僕は10年くらい前に一度お邪魔したことがあったのですが、その時建ったばかりの園舎に加えて、一昨年に更に新たに園舎を増築されました。到着してオリエンテーションを済ませ、園児たちが園庭で体操をしている様子を参観させていただきました。曇っているとはいえ、富士山から吹き下ろしてくる風が気持ちよく通り抜けていきます。樹木やいろいり工夫された遊具に囲まれた素敵な幼稚園をゆっくりと参観させていただいていると、ふと見上げると山頂の雲がとれて、雲の上に顔を出していることに気づきました。その後はあっという間に晴れになり、昨日よりもっと素晴らしい富士の姿を拝むことができました。もちろん幼稚園も素晴らしく、じっくりと気持ちよく、見学説明会が行われました。
 午後2時に終了して、車で帰るとおよそ4時、渋滞してなければこのくらいで楽に行ける距離なんですね。

2019年11月17日(日)
■富士宮です
 今日午後からの理事会、明日の研修見学会のために富士宮に来ています。ホテルの部屋の窓からは真正面に富士山の美しい全景が飛び込んできます。予報では明日はお天気が芳しくなく、夕暮れの富士山の姿が見納めかな。
 つい先ほど理事会が終わり、夕食会が始まるまでの休憩時間、ホテルの窓からぼんやりと富士山の姿を望んでいました。山頂付近には白い雪の線が刻まれていますが、まだまだ上部が真っ白になってはいません。例年なら今頃すでに頂上は真っ白になっているはずなところ、暖冬の影響でしょうか。富士山の麓ということで、結構厚着をしてきましたけど、そんなに寒くはなく、外へ出ても上着はいらないくらい。あと5分ほどで、夕食会が始まります。いまのうちに日記の更新をしておきます。

2019年11月16日(土)
■今日で年間の行医予定が
 午前中の法事をおつとめした後、午後から久比里のお寺のお十夜に参列してきました。かくして1ヶ月以上続いた僕がおつとめしなくてはいけない、近隣のお寺のお十夜は完了しました。実は来週にもうひとつのお寺さんでお十夜がありますが、こちらは地域的に僕はお邪魔していないので、今日で終了なのです。最後に衣を畳みながら、「おぉーこれで一年間終わったなぁ」とひとこと。年越しの除夜の鐘までお寺としての行事はありません。

2019年11月15日(金)
■やったぁー晴れたぞ
 これはもう1日待った甲斐があったね。まさに秋の遠足日和のお天気に恵まれ、おひさま教室の秋の遠足に、三浦の農家へ行ってきました。晴れても気温がかなり低いとの予報でしたけど、実際はおひさまが暖かな日差しを送ってくれたおかげで、汗が出てくるくらいまで体感温度があがりました。昨晩寝る前に夜空を見上げた時は、かなり強い風が吹いていたのですが、これも朝までにすっかりあがりました。真っ青な空に緑のミカンの木の葉、そして濃い橙色に色を深めてきたミカンの実、幼稚園の遠足の時はあまりミカンを食べる余裕がなかったのですが、今日はたっぷりとミカンを味あわせてもらいました。
 ミカン園のご主人と話をしたところ、久里浜幼稚園がこちらの農園を利用するようになってから、実に30年以上、今のご主人のお父さんが、当時はこちらの農園の主人で、あの頃にちょうど、今のご主人と同じくらいの年齢だったとか。毎年毎年こちらのミカンの実は甘く、皮は薄くなってきて、おいしくなっています。農家のかたの努力の賜であるのと同時に、温暖化によって、気候的にミカンに適した地域が、紀州から静岡へ、そして三浦半島へと東に移って来ているようです。
 いろいろと食べ比べてみると、意外や台風の被害で倒れた木や、葉が潮風にやられて茶色くなった樹のミカンが味が濃くて甘いのです。これは樹が枯れる寸前に、種を残すために実を甘くするのだとか。確かに見かけは悪いけど、おいしいミカンたっぷりといただきました。

2019年11月14日(木)
■明日こそ晴れてね
 今日はおひさま教室の遠足を予定していました。予報では朝のうち雨、で、急に朝の9時頃から一挙に晴れるとのこと。出発が10時近くになるんだから、雨がそれほど降らなければ、ギリギリ行けるんじゃないかなとの希望をつないで、今朝まで決定を延ばしました。昨晩寝る時間にはまだお月さんが煌々とあたりを照らしていたのに、道路を走る車のタイヤが水を跳ねる音で起床。すぐにカーテンを開いてベランダに出てみました。気持ち小降りになってきたけど、どうやら昨晩のうちにかなりの雨が降った様子で、あたりはビショビショ。更に6時半くらいになると最後のあがきのように、再び雨脚が強くなってきました。これでは時間に予報とおりに晴れたところで、みかん園の中は土でドロドロ。明日の予報は晴れをつけているので、延期を決断、急いでメールをまわしました。
 こうなると、時間になってカンカン晴れになったら、「なぁーんだ行けたのに」とお叱りを受けそう、9時そこそこには雨はすっかりあがって、日も差してきました。結局その後、再び曇ったり、また日が差したりの安定しないお天気に。まぁ明日に延ばして正解だったなと自分を納得させて、明日の遠足を待ちます。明日こそはお天気になりますようううううに!!

2019年11月12日(火)
■講演内容の原稿興し
 先生方の集まりの研修会で講演した内容を、聞き取り録音記録から原稿に起こして、これを会報の記事にしてもらっています。僕の前に理事長をおつとめいただいた学者の先生の場合、そのまま原稿にしても何も訂正の必要がないくらい理路整然とした講演内容だったのですが、これを自分でやると、後で起こしてもらった原稿を読むと、文脈は通らないは、同じ事を何度も繰り返しているは、やたらと擬語が多いわと、赤面するくらいの講演になってしまいます。今回の講演でもずいぶんとこの点に気をつけて話をしたつもりでしたが、やはり同じ事。大幅に原稿に手を加えないと恥ずかしくて会報の記事になりません。
 前もって原稿をしっかりとご用意いただく学者の先生に対し、僕はその場の雰囲気で、話があっちへ行ったり、こっちへ行ったりするせいなんでしょう。凝りずに反省を繰り返し、次の講演こそ、きっちりと筋の通った話をしようと心がけます。きっと無理だろうけどね。

2019年11月11日(月)
■今日は何の日?
 日記を書きながら日付を記入すると、数字の印象から今日が特別な意味合いを持たせ易い日だと気づきます。なんたって帽が4本も並ぶんだもの、これはなんだかの日って冠をつけたくなりますよねぇ。案の定ネットで調べれば、今日はポッキー&プリッツの日だそうです。お菓子の帽が4本、こりゃうまいこと考えるなぁと感心します。ちなみにネットで調べたらそのほかに、うまい帽の日だとか、コピーライターの日だとか、かなり冠の多く付く日のようです。この中で興味深かったのが、中国発祥の「独身の日」。どうして11/11が独身の日なのかはよくわからないけど、独身の日を記念して、中国のアリババが「パートナーがいないなら、お買い物でも楽しみましょう」と大セールを実施したら、予想以上の売り上げがあり、1日でななななんと、1兆円に達したとか。すっげぇー。今年の結果はまだ書いてなかったけど、この売り上げ規模ってすさまじいもんですねぇ。今年がどうなったか、しばらくしたら結果がでるのでしょう。日本のネット通販も「何かの日で」でも決めて、大売り出しすれば良いのに。

2019年11月10日(日)

■急に日が短くなってきました
 海岸のお寺のお十夜は午後の3時から。おつとめの前には鐘をジャンジャンとたたく、鐘講の六字詰め念仏があります。以前は各お寺に鐘講があって、そのメンバーは鐘子と呼ばれ、近所のお十夜をまわっていたものです。今日の海岸のお寺のお十夜には、長安寺の鐘子もおまいりに参加していました。おつとめが終わり、鐘子もひとわたりおつとめすると、あたりはすっかり夕方の様相。鎌倉の大本山光明寺のお十夜が10月の12日からですから、そこから1ヶ月弱、ずいぶんと急に日が短くなったものです。

2019年11月9日(土)
■今日は久村まで
 昨日の津久井のお十夜に続いて今日は久村のお寺さんのお十夜。明日の海岸のお寺さんと続きます。いよいよお十夜月間も大詰め、僕がおまいりに行くお寺さんでは、あとひとつになりました。このお十夜法要がすべて終わると、お寺の行事としては年間の行事が終了、あとは大晦日の除夜の鐘へと続き、かくして1年の行事が終了します。がしかし、幼稚園はまだ大きなお遊戯会の行事が控えています。
 午前中の法事をおつとめした後に、久村のお寺まではバイクで出かけました。駐車場もご用意いただいてはあるんですが、できればお檀家さんがたくさん駐車できた方が良いので、お天気が保てばバイクで行くのが具合がよいのです。ただ問題は、ここ急に寒くなってきたこと。移動の際に着ていくのは黒い衣、着物ですから袖からガンガンに風が入ってきます。まあそれもほんの少しの距離、信号2つで到着ですから、寒さに強いはずの僕としては、気にもしないでバババババと走って行きました。しかし寒い。ブルッと体をこわばらせながら信号2つ分を突っ走ります。ゆっくり走れば風あたりは弱くなる代わりに、寒い時間は長くなる。飛ばして行けば、風が強い代わりに時間は短くなる。どっちが良いか?なんて考えを巡らせているうちに到着しました。

2019年11月8日(金)
■津久井のお寺さんで

 毎年同じ日付で行われる行事があると、例年に比べて今年のこの時期の気候がどう異なっているのかを実感できます。今日は津久井のお寺さんのお十夜法要。例年11月8日はお天気が良いのが通例、今年も最初長期予報で雨の予報が出ていたけど、一転お天気になりました。さすが!こちらのお寺のお十夜には、山門の前の道からたくさんの屋台が出るのですが、今年はどうしたことかいつもの半分くらい、あれっどうしちゃったんだろうと、顔見知りのおじさんと話をしていたら、たまたま今年の日づけが、一の酉に重なってしまったせいで、おとりさんに出店する屋台とに別れてしまったせいなんだそうです。それでも帰りには、たくさんの人出があって、お店を行き来していました。

2019年11月7日(木)
■運動会の動画編集中
 11月も日が進んで7日に、北海道では平地にも雪が降ったとか。秋も深まって初冬の風情が漂ってきました。青空に浮かぶ雲も、まさしく秋の雲、いつまでも続く残暑のためか、セミの声がしつこく聞こえてきていましたが、当然この合唱も、夜の秋の虫たちの合唱に変化し、それも聞こえなくなってきました。
  昨日の父母の会でもお話しましたけど、運動会の動画編集を進めています。ほんの1ヶ月前のことだけど、画面の中の園児たちは、半袖の制服に身を包み、強い日差しが白い制服に反射してまぶしいくらい。そうだ、あの日はお天気に恵まれて、とても暑かったよなぁ…と思い出に浸りがち。おっとそんな余裕ありません。粛々と編集進めなくちゃ。当日使用したビデオカメラは5台に上ります。広い運動場に広がって動き回る子どもたちを、できるだけくまなく撮影するためには、様々な方向からの撮影が必要で、勢いこんな台数になってしまいます。それぞれのカメラで記録された映像を、できるだけ均等に切り替えていくのは、結構目を使います。モニターの中に浮かぶ子どもたちのすてきな表情に、ついつい見とれてしまいますが、なんとかお昼までのプログラムの編集まで進んできました。あともう少し。合間を縫ってプログラムのひとつずつを、根気よく編集中です。

2019年11月6日(水)
■そして父母の会
 遠足が無事終了して続いて11月の父母の会、ついつい大きな行事があるとその後のことが抜けてしまうんですが、今回がまさにそのパターン、暦上は父母の会のことを気にしていたはずなのに、楽しく遠足に行って帰って来ると、しばし満足感に浸って油断しました。それでもYOUR SONGSは先日完成していたのでこちらはOK、しかし11月の幼稚園だよりには、遠足の決算とその内容を含んで完成したかったのでまだ原稿あげが途中でした。急ぎ完成させてプリントは今朝に。そして保育説明に使う動画と、行事予定のパワポデータの仕上げも残っていたぞ!とかなんとか大慌てして、昨晩は夜中までかかってしまいました。
 11月の父母の会は来月の成道会遊戯会の各クラスでの説明も含んでいるので、毎年大勢のご参加があるんですが、今年はまた格別に多くのかたにおいでいただけました。午後になって臨時に開放した園庭に入る車の整理に追われ、ホールもお家のかたであふれてしまい、急遽廊下側のドアをはずして対応したりと、ドタバタ騒ぎをしてしまいました。お忙しい中時間を都合していらした方には充分な対応ができずに失礼しました。それにしても予想外の多さ、大勢のかたにおいでいただけるのはうれしい話なんで、ついつい声を張り上げてお話しちゃったようで、咽もちょっとガラガラしています。ちゃんとマイク通して話してるんだから、そんなに声の調子をあげることもないはずなんだけど、これも僕の性分なんでしょう。

2019年11月5日(火)
■秋の遠足だ
 一昨日もこの秋一番の冷え込みと伝えられていましたが、同じ表現が今日も、つまりもっと冷え込むってことかな。でも、日の出から秋晴れと呼ぶにふさわしい雲ひとつない晴天、遠足日和に恵まれました。予報に従って上着を持って行こうか悩みましたけど、現地に行けばこのお天気、きっと暑くなるだろうと予測して、邪魔くさい上着は家においていきました。結果正解、朝のうちの芋畑は、ちょこっと肌寒かったけど、子どもたちが到着する頃にはおひさまが真っ青な空に昇り、気分的にも実感としても暑くなり、まさに言葉通りの「遠足日和り」に恵まれた、楽しい秋の遠足の一日となりました。
 農園がある場所は、三浦大地の高台に位置します。先々月の台風で被害を受けたハウスや、倒されたみかんの木が、あの激しかった風の傷跡を残していましたが、ミカンも風で傷ついた外観の見てくれはともかく中身はとても甘く実り、お芋も例年通りのでき、子どもたちと楽しい一日を過ごすことができました。

2019年11月3日(日)
■この秋一番の
 この秋一番の冷え込みだそうで、確かに寒くなりました。でもねぇ、もう11月に入りましたよ。11月としちゃぁこのくらいの寒さ、普通なんじゃないですかね。一方携帯のニュースに南方に新たに台風発生のお知らせ。えっもう台風いいよ!と払い下げたいところですが、気象現象なんでお断りすることもできません。さすがに海水の温度が以前のように高くないから、前のように巨大に発達することもないんじゃないかな?第1上陸するような進路はとらないでしょう。…と希望を込めて。記憶では12月近くに台風の影響で雨が強く降ったことがあります。まだまだ台風シーズンは続くのかしら。
 幼稚園の銀杏の様子は先日書きましたけど、お寺の本堂の階段脇にもっと大きな銀杏の木があります。今日見上げてみたら、半分から上はすっかり台風の風に飛ばされて、葉っぱなし状態。なのに、下の方にはまだしっかりした緑の葉が付いていました。
 行事の度に気になる天候、週明けの火曜日の遠足は今のところ晴れマークがついています。11月3日はカレンダー上の晴れの特異日だそうですけど、今年は小雨が何度もチラつきました。これが明日にはあがり、明後日は晴れるようです。気持ちの良い秋晴れの遠足期待してます。

2019年11月2日(土)
■痛っててて
 そもそも僕は暑がりで、夏場なんて寝るときに申し訳程度にかけている薄がけが、朝には確実に丸まって横にクシャクシャになっています。寝返りをうつたびに、足で蹴っ飛ばしているらしいんですが、これは奥様の証言によるもので、自覚症状はありません。これが秋になり気温が下がってくるに従って、朝まで体の上にのっているようになってきます。ここ1週間くらいは、朝起きるとちゃんと掛け布団の中にいるので、秋が進まないと言っても、着実に夜中の気温は低くなってきているのでしょうね。
 もしかして気温が下がってきたことが影響したのか、今朝方強烈な足の筋肉の痛みで、眠りの底から引きずり出されました。痛みに耐えかねて寝ぼけ眼で足を曲げると、どうやら夢の中で足を突っ張ったせいか攣ってしまったようです。必死に足をグッと伸ばして筋肉をもんだんですが、なんとか収まりその後は再び夢の中へ。朝起きて歩こうとすると右足だけが妙に痛くて、やっと明け方の足の攣りを思い出しました。ろくにマッサージをしないで眠りについたせいか、結局一日歩く度に筋が痛かったのです。あのギューッと攣りあがるのって、めちゃくちゃ痛いですねぇ。今晩また癖になって攣らないといいんだけど。
 夢の中で屈伸運動でもしてたのかしら? 何の夢を見ていたのか記憶はありません。思い出されるのはあの強烈な痛みだけ。

2019年11月1日(金)
■秋はどこへ
 晴れたら晴れたで、各地で夏日続出とか。えっもう11月ですよ。秋はどこへ行ったのかしら?
 久里浜幼稚園の制服は夏服が白基調、冬服になるにつれて紺色が多くなるのですが、朝の体育の時に見ると、全体的に今年はまだまだ太陽をギラギラと反射する白色基調が残っています。庭にある3本の銀杏の木の葉は、黄色に色づき、風にハラハラと舞っているはずなんですが、先日の台風で早々と黄色くなる前に散ってしまい、残っている葉はまだ緑色と、例年とはちがう様相です。
 こんな具合に季節の色が、いろいろなもので変化して、自然と秋のムードを形作るはずなんですが、やっぱ今年の気候は奇妙です。地球温暖化のせいなのかしら。ちなみに先日ガラにもなくセーターなんぞを羽織った僕としても、今日は再び半袖ポロシャツにもどってしまいました。
 午後から新入園児の面接、説明会があり、可愛い新入園児たちがお家のかたがたと来園しました。子どもたちだけを教室でお預かりし、先生たちと遊んでいる間、保護者のかたに僕がお話をします。 さすがにポロシャツの上からジャケットを着てお話をしましたが、熱が入りすぎたか、額に汗がにじんできました。